• 資金繰り支援行政書士 吉野 智成

時代を経ても変わらぬもの


おはようございます。

行政書士の吉野です。


本日は、ブログスロースタートw


新型コロナウイルスの1日の感染者数

が東京都で13日ぶりに100人に

到達しなかったといったニュースが

流れましたが、


楽観することはできない

状況は変わりありません。


普段の今頃はもうすぐ、

ゴールデンウィークという

楽しい長期休暇イベント

が待っていますが、


今年は規制もオンラインで

といった当然の流れの中で、


楽しむことはそうはできない

長期休暇になることでしょう。


私はテレビは無いので

観ないのですが、


昔は好きでテレビドラマ

などをよく観ていました。


その中でも好きだったのが

TBSドラマの「仁JIN」です。


最近も再放送をされていたようで、

今の流行病とも言える

新型コロナウイルスへの布石

になるのではないかとも思える

ようなドラマと言えます。


幕末の日本でも「コロリ」

今で言うところのコレラ

が大流行し、


江戸だけでも10万人以上

の死者が出るほどの状況で、

恐怖の病と言われました。


その当時は、

医療技術というものは

今のように発達している

わけも無く、


抵抗力の弱い人は次々と亡くなり、

たまたま抵抗力が強い人だけが

感染から回復するようないわば、

感染した人頼みのような状況でした。


ドラマでは、

ペニシリンが作られて次第に

コロリが終息するような

展開になっていますが、


実際とは違いますので、

その当時にできることは、


「喚起」して定期的に空気の

入れ換えをしたり、


「手洗い」をよくして感染を

予防していたりが

ほとんだったようです。


なんかそんなことを考えていると、

今の日本でも変わらないじゃん!!


と思うわけです。


こんなにも医療技術が

発達した現代においても、

基本的にすべきことは変わらない。


「喚起」と「手洗い」


つまり、

数百年の時代を経ても

何ら変わることの無い方法。


これこそが私たちを流行病から

守る頼みの綱とも言えるわけです。


今年のゴールデンウィーク

は窮屈なゴールデンウイーク

になりますが、


毎年ゴールデンウイーク

は来るとも言えます。


いろんな見方がありますが、

家で過ごすゴールデンウイーク

も思い出という意味では

ありではないでしょうか?

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